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2009.10.21 (Wed)

KINGDOM HEARTS Birth by Sleep 新着情報

どんな時でも私のテンションを最高潮まで上げてくれるキングダムハーツ。

野村さん愛しています。私絶対にこの作品に関わってやるんだ・・・!


さて、ではでは簡単にですが情報を。

発売日は2010年の1/9に決定! もう3ヶ月きってるぜひゃhhっほううう!!!

マスター・ゼアノートの元に居た仮面の男の名前はヴァニタス。声優は入野さんという声がちらほら。

キーブレードマスターの一人エラクゥス(eraqus?squareの語順をいじって逆さ読み→イェン・シッドを踏襲) 彼のキーブレードの先の『E』はエニックスのE?

ザルディン(ディラン) ヴィクセン(エヴェン)レクセウス(エレウス)の姿を確認。

三人の故郷→ランド・オブ・デパーチャー(Land of departure、「出発の地」)


とにかく公式HPで色々更新されているので一度見るべきかと!
特にムービーは必見ですww


この先は何処かの誰かによる『予想・妄想』がかなり含まれた"ネタバレ"です。
憶測の域は超えていませんがかなりの重要な内容も含まれていたりするので、そういうのが嫌いな方はお戻りくださいませ。

気にしないぜ!って方だけどうぞ。




【More・・・】

マスター・ゼアノート
キーブレードの勇者の心を使って、キングダムハーツの扉を出現させようとしている。
そのために自分の心をキーブレードで開放し、すでにハートレス化している。
しかし、単に肉体と心を分離させればよいものではないことに気づき、
自分の弟子の肉体に乗り移り行動し、秘密裏にヴェンの心に細工を行った。
また、プリンセスの心はその扉を開ける鍵であり、
扉を開けることでキングダムハーツが手に入ると考えているため、
ヴェンとプリンセス、両方の心を手に入れるために動いている。

ヴェン
マスター・ゼアノートによって心に細工をされている。
自分の心がゼアノートに利用されないようにするため、デステニーアイランドにおいて、
アクアのキーブレードで存在を消すようにたのみ、聞き入れられる。
心はその島にいたソラの中に入り、ノーバディは行方不明。

テラ
マスター・ゼアノートがハートレスであることに気付く。
ゼアノートと自分の力の差を知るテラは、ハートレスを自分の中に取り込み、
(リクのように)心の力で闇押さえ込む他ないと考える。
そのためには、闇の力を自分のものとして受け入れる必要があった。
傍からみれば、それは闇に落ちたように見えたが、実はそうではなく、
(リクのように)「光と闇は一体のもの」として認めていたにすぎない。
戦いの後、記憶を失い賢者アンセムに拾われる。
しかし、壮絶な「心」の戦いの記憶が奥底に眠るため、「心」に対して
異常なまでの関心・執着を見せる。
また、時折覘くマスター・ゼアノートの闇が、記憶を失い心の力の弱ったテラ
の行動に影響し、キングダムハーツを手に入れようという行動に出る。
(以下、ストーリーのとおり)

アクア
ヴェンに頼まれ、泣く泣くヴェンを消す。
その後、マスター・ゼアノートのハートレスを抑えきれず飲み込まれそうなテラを
自分の心をテラの中に送り込むことによって助ける(テラとアクア二人の心で制する)。
ノーバディは行方不明。

ゼムナス
実質、テラのノーバディ。
ノーバディ化したことをきっかけに、テラ時代の記憶も完全に戻っているため、
ヴェンとアクアのノーバディも自分と同じように存在することに気付いている。
目覚めの部屋で自分自身と対話することで自分の中に存在するかもしれない
アクアの心の目覚めを試みている。
アクアのノーバディが見つかり、心と反応すれば、アクアが元に戻れるのでは
と考えているためである(自分の心の行方不明のため、キングダムハーツの心を使う)。
また、ソラがハートレス化し、ノーバディが生まれたことを知り捜索。
ソラの中に眠っていたヴェンの心の目覚めを期待している。
しかし、見つけたソラのノーバディは見かけこそヴェンにそっくりだが、
ヴェンの心が目覚めた様子はなかった。
そこで、シオンにロクサスの持つ(ロクサス自身とソラの)記憶を移し、
キーブレードの勇者を手元に残しつつ、記憶の抜けきったロクサスに残るもの
つまり、ヴェンの記憶を探ろうとした。
また、ソラを忘却の城に誘い込んだゼムナスの目的もそこにあった。
ソラの記憶をバラバラにし、その記憶の断片からヴェンの痕跡を見つけようとした。

ソ ラ
他人の心を自分の中に取り込みやすい特異体質(霊媒体質?)のため、
デステニーアイランドで開放されたヴェンの心を知らないうちに取り込んでいる。
ヴェンの心を宿したまま成長したため、ヴェンの顔と似ている。

ロクサス
カイリの心を開放するため、ソラがハートレス化した時に生まれる。
ただし、その時にヴェンの心を宿した形でノーバディ化する。
故に他のノーバディと異なり、心がある。
DAYSで日数を表す画面(~日目)でヴェン達のシンボルが現れていたのは、そのためで
ノーバディとしての体はロクサスだが、心はヴェンであり、特に友情に対しては敏感。
ロクサスは、ヴェンの心に強い影響を受け、あの容姿となった。

KH3
(codedの内容も含め)
全容を知った王様は、この世界のどこかにヴェンとアクアのノーバディが存在すること、
その二人をなんらかの形で救わなければ、この戦いは終結しないことをソラ達に伝え、
再び旅立つことを要請した。。。

シオン
ロクサスの記憶を移し取るために作られた人形。忘却の城で生まれる。
忘却の城で眠るソラの記憶が流れこみ、ソラの目覚めの妨げとなる。
顔は見るものによって異なって見え、ソラ・ロクサスの中に眠るヴェンの記憶も
流れ込んでいるため、ゼムナスやシグバールにはヴェンに見える。
キーブレードの使い手で、そのキーブレードは眠っているソラが使うもの。
本来、使い手を選ぶはずのキーブレードがシオンの手に渡ったのは、
かつてキーブレードの使い手であったゼムナス(テラのノーバディ)が
ソラの記憶の移り始めたシオンにキーブレードの出現させ方を教えたためであり、
忘却の城でそれを行ったことにより、ソラの心のそばにあるキーブレードを
出現させることができた。
キーブレードは使い手の心と一体となり本来の力を発揮する。
ソラの記憶を持つためキーブレードの出現には成功したものの、
その能力を引き出すことはできないことは機関上層部も承知しており、
機関としては「ハート回収」要員としての意味しか持たないが、
ゼムナスにはもう一つの目的があった。


ゼムナス(テラのノーバディ)は以前キーブレードの勇者だった。
しかし戦いの末、記憶を失い長年キーブレードを出現させることをしなかった。
あるじに長年呼び出されないキーブレードは役目を終えたと認識し、あるじの元を去った。
記憶を取り戻した時、あるじには自分も心がなかったため、
再び自分のキーブレードが心に反応し出現することはなかった。
目覚めの部屋にはアクアのキーブレードがあるが、
それはゼムナスの中にアクアの心が眠るからである。
ゼムナスがそのキーブレードを使えないのは、アクアの心がゼムナスの意思に抵抗しているためで、
つまり、アクアのキーブレードの出現までは成功するが、使用はできない状況にある。
なお、ロクサス・シオンがキーブレードを使えるのは、
「悪(アンバース・ハートレス)を倒す」というヴェン・ソラの意思に反していないから。
また、過去にテラに会ったことのあるはずの王様がアンセムの弟子時代のゼアノートが
テラだと気付かなかったのは、アクアの心に影響され、テラの容姿が変わっていたためである

リク
ソラの親友。外の世界に憧れ、世界の扉を開けてしまう。
ソラの使うキーブレードを呼び寄せた、本来のキーブレードの勇者。
幼い頃、ソラと遊ぶ姿をテラに目撃され、テラがマスターになった時に
弟子にすべき存在として才能を見出されていた。
アンセム(ゼアノート)に乗り移られ、心に闇を抱える。
しかし、その闇を心の力で制し、光と闇を一体のものと捕らえることで、
闇の力を自分のものとする。
ソラの眠りを覚ますためロクサスと戦い、一度は敗れるが、
闇の力を使いロクサスを捕らえる。
その戦いでロクサスの投げたキーブレードを手にし、シオンの記憶に触れる。
ソラでもロクサスでもヴェンでもなく、シオン自身の記憶。
還る場所のない記憶がキーブレードを介してリクに流れ込んだ。
そこには本来キーブレードを使えるはずのない「人形」が
いかにしてキーブレードを手にしたのか、その答えも含まれていた。
自分がキーブレードの使い手としての資質の持ち主であることを知るリクは、
キーブレードを出現させる術を知り、キーブレードを自分のもとに引き寄せ、
ソールイーターを媒介に自分のキーブレードを手に入れた。
キーブレードは、使い手を選ぶ。
使い手が必要とし、その心で引き寄せた時、キーブレードは現れる。
一度、自らの意思でキーブレードを引き寄せた経験を持つリクは、
カイリがキーブレードを引き寄せたことに気付き、自分のキーブレードを
出現させたように、カイリのキーブレードを出現させた。

カイリ
光の心を持つプリンセス。
アンセム(ゼアノートのハートレス)によって外の世界に送り出され、
ソラやリクのいる世界へ流れつく。
世界の扉が開けられたときに心がソラの中に入り、その時、ナミネという
ノーバディが生まれた。
ソラの自己犠牲により心を取り戻したが、ノーバディと2つの存在に別れ
不完全な状態で1年あまりを過ごす。
ソラ・リクと再会するため、自ら立ち上がり旅立った先で出会ったナミネと融合し、
元に戻ることができた。
友人と再会するために立ち上がった勇気。
ハートレスに臆することなく立ち向かう勇気。
その勇ましい心がキーブレードを呼び寄せた。
しかし、男の子と違い「強くあること」へのあこがれや「戦うことへの」使命感を
あまり抱いたことのない女の子であるカイリは、キーブレードを自分で
出現させられずにいた。
キーブレードを出現させた経験を持つリクがはそれに気付き、
カイリのキーブレードを出現させた。

KH3
ヴェン・アクアのノーバディを救い、
マスター・ゼアノートのノーバディを倒すことで。この戦いを終わらせる旅。
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